Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2017年 11月
«
»
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

Ads


 2017年11月24日(金) 05:36 JST

54IMPACT 追加対戦カード

  • 2011年5月21日(土) 12:25 JST
  • 閲覧件数
    10,119

「FIGHT FOR JAPAN」10th Anniversary
6.24 DEEP 54 IMPACT後楽園ホール

キム・ドンヒョン、ハン・スーファン、ジョン・チャンソン、パーキーに継ぐ、韓国MMA界の超新生のチェ・ドゥホ(20歳)が小見川道大を破っているBarbaro44と激突

【DEEP 54 IMPACT追加対戦カード】

Barbaro44(クラブバーバリアン)
チェ・ドゥホ(CMA KOREA/亀尾MMAジム)

横田、帯谷と共にDEEPライト級を盛り上げ、小見川道大にも勝利しているBarbaro44とDEEPで坪井 淳浩、SRCで臼田育男を破った韓国MMAの超新生チェ・ドゥホ(20才)が激突。

原田ヨシキ(マッハ道場)
原井徹(毛利道場)

前大会で和田に初の黒星をつけられたマッハの弟子原田が、山口の毛利道場の若武者原井相手に再出発。

TAISHO(バルボーザジャパン)
グァク・ミョンシク(CMAKOREA /一山TEAM MAXジム)

所英男、朝日昇をKOし、DEEP初期を支えてきたTAISHOがデビューから4連勝中の韓国のニューフェイス相手に本格的に始動。

【発表済み対戦カード】

■DEEPライトヘビー級タイトルマッチ
中西良行(TeamM.A.D)王者
ベルナール・アッカ(フリー)挑戦者

横田一則(GRABAKA)
昇侍(KIBAマーシャルアーツクラブ)

長南亮(TeamM.A.D)
岩瀬茂俊(T-BLOOD)

■ライブパワーpresents 「ANNIHILATE !杯」決勝
誠悟(TEAM東京CLUTCH)
どすこい羅頭魔勢(フリー)

金原弘光(リングス金原道場)
辰巳豪人(フリー)

LUIZ(禅道会)
川崎泰裕(R-BLOOD)

藤沼弘秀(日本警備サービス)
大西健太郎(フリー)

【出場予定選手】

中村"アイアン"浩士(東京イエローマンズ)、渡辺良知(AACC)、その他

【DEEP 54 IMPACT大会概要】

●開催名:「FIGHT FOR JAPAN」10th Anniversary DEEP 54 IMPACT
●日 時:2011年6月24日(金) OPEN/17:30 START/18:00
●会 場:後楽園ホール
●チケット料金:VIP15,000、SRS10,000、指定A8,000、指定B6,000、☆当日500UP
●チケット販売所:DEEP事務局(052-339-0303)e+(http://eplus.jp/battle/)、チケットぴあ(0570-02-9999 Pコード:594-750)、ローソンチケット(Lコード:39483)、後楽園ホール(03-5800-9999)
書泉ブックマート(03-3294-0011)チケット&トラベルT-1(03-5275-2778)
●主催・問い合わせ:DEEP事務局(052-339-0303)
●後援:FIGHTING TVサムライ、公武堂、フォレスト玩具
●協賛:ドンキ・ホーテ、(株)ファイテングロード(株)イーストアンドウエスト、俺の空、神戸モズライト、(株)SmyS、(株)ツツミワークス、マントmanto、HAYABUSA、PUSS OUT

【選手紹介】

■チェ・ドゥホ CHOI DOO HO

・所属:CMA KOREA/亀尾異種格闘技ジム
・出身:韓国
・身長・体重:176cm・70kg
・生年月日:1991 年4月6日

キム・ドンヒョン、ハン・スーファン、ジョン・チャンソン、パーキーに継ぐ、韓国MMA界の超新生が現れた。キックボクシングをベースに08年に総合デビュー、柔術も本格的に始めた。パンクラスコリアやSpirit MCでは立て続けに腕十字で勝利するなど、短期間でグラウンドテクニックも身につけた。同年8月から始まったSpirit MCレンジャーリーグのウェルター級トーナメントでは、3試合全てKOと一本で勝利するなど圧倒的な強さで優勝した。また散打の世界大会でも優勝し、09年2月に行われたモート・ワン柔術大会-70kg級のGi部門で優勝、No Gi部門でも準優勝の戦績を残した。そして、11月のGRACHAN3で日本初に初来日、U-FILE CAMPの松岡崇志を腕十字で下し、昨年3月にソウルで行われたM-1 Selectionではイ・スンファをTKOで倒した。そして6月のDEEP CAGE IMPACT in OSAKA でDEEPに初参戦、鍵山雄介に判定で敗れたが、続くSRC13に出場予定だったカン・ギョンホの欠場を受け、7戦無敗の臼田育男に見事勝利、9月のクラブDEEP名古屋大会では、坪井淳浩を強烈な打撃でKOするなど、選手、関係者を唸らせた。とにかくまだ20才、超アグレッシブな打撃と極めの寝技は、間違え無く、韓国MMA界を代表する選手に成長すると期待されている。

■グァク・ミョンシク KWAKMYUNGSIK
・所属:CMAKOREA /一山TEAM MAXジム
・出身:韓国
・身長・体重:177cm・65kg
・生年月日:1991 年9月26日

総合格闘技の戦跡は4戦4勝の負け無し、現在韓国の65kg級でトップクラスの実力があると言われており、柔術でも韓国motoone柔術大会で‐70kg級で優勝した。アグレシヴな打撃と寝技のうまさが得意のオールラウンダで今後の活躍が期待の若手の二ユーフェイスだ。

■Barbaro44(クラブバーバリアン) VSチェ・ドゥホ(CMA KOREA/亀尾MMAジム)

TAISHO(バルボーザジャパン)VSグァク・ミョンシク(CMAKOREA /一山TEAM MAXジム)

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://www.deep2001.com/trackback.php/20110521122555878