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 2017年11月23日(木) 09:00 JST

DEEP OSAKA IMPACT 追加対戦カード・対戦カード変更

  • 2011年8月11日(木) 16:30 JST
  • 閲覧件数
    7,484

「FIGHT FOR JAPAN」10th Anniversary
光野有二朗グループpresents
DEEP OSAKA IMPACT IMPホール大会
バンタム級好カード実現、中村優作は赤尾セイジと激突
Barbaro44が怪我で欠場、池本誠知の相手はABに
DEEP☆KICK提供試合で朝日昇、所英男をKOしたTAISHOが尾崎圭司戦以来のキックルールに挑む。


【変更対戦カード】

Barbaro44(クラブバーバリアン)が練習中の怪我により欠場となりました。これにより池本誠知(総合格闘技スタジオSTYLE)の対戦相手がAB(和術慧舟會駿河道場)に変更となりました。

池本誠知(総合格闘技スタジオSTYLE)
AB(和術慧舟會駿河道場)

Barbaro44の欠場で池本の相手はパンクラスを主戦場に戦い、DEEP2戦2勝のABに変
更。総合でライト級転向一戦目となる池本は地元で新たなスタートを切れるか。

【追加対戦カード】

中村優作(総合格闘技スタジオSTYLE)
赤尾セイジ(NEX)

DREAMでインパクトを残した中村と6月に現UWCMバンタム級王者アレックス・ソトに引
き分けた赤尾セイジが激突するバンタム級の好カードが実現した。

深見智之(フリー)
鍵山雄介(総合格闘技道場コブラ会)

修斗の新人王の佐々木憂流迦と引き分けた鍵山がベテラン深見智之を越えられるのか。

サダエ・マヌーフ(総合格闘技道場コブラ会)
バタコ(修斗ジムBLOWS)

なにわの女子対決、三島の育てたサダエ・マヌーフと中蔵の育てたバタコが激突。

【DEEP☆KICK提供試合】

TAISHO(バルボーザジャパン)
森本達也(日進会館)

所英男、朝日昇を過去にKOしているTAISHOが04年のIKUSA 6の尾崎圭司戦以来のキックルールに挑む。

平井慎介(SB及川道場)
ケイスケ(頂上会テアゲネス)

祐治(M-FACTORY)
KING京介(ROYALKINGS)

すずな(魁塾)
茶谷薫(NJKF誠至会)

【オープニングファイトNEXT LEVEL提供試合】

中川典久(BLA-FREY)
大西克也(NJKF誠至会)

篠原悠人(多田ジム+S )
大原和也(大原道場)

【出場予定選手】

鎧トシヒロ(修斗ジムBLOWS)

【発表済み対戦カード】

中尾受太郎(フリー)
岸本泰昭(総合格闘技道場コブラ会)

RYO(ランズエンド・ZERO-ONE MAX)
長井憲治(U-FILE CAMP赤羽)

草野太郎(修斗ジムBLOWS)
小林裕(U-FILE CAMP登戸)

【大会概要】

●開催名:「FIGHT FOR JAPAN」10th Anniversary
光野有二朗グループpresents DEEP OSAKA IMPACT
●日 時:2011年9月4日(日) OPEN/14:30 START/15:00
●会 場:IMPホール
●チケット料金:VIP(最前列)20,000 ステージVIP15,000 SRS10,000 指定A8,000 指定B6,000 ☆当日500UP
●チケット販売所:DEEP事務局(052-339-0303)e+(http://eplus.jp/battle/)、チケットぴあ(0570-02-9999 Pコード:594-750)、ローソンチケット(Lコード:39483)、出場選手所属道場
●主催・問い合わせ:DEEP事務局(052-339-0303)
●共催:(株)プランニングケア
●後援:FIGHTING TVサムライ、公武堂、フォレスト玩具
●協賛:医療法人光誠会、こうの鍼灸整骨院、(株)ファイテングロード、神戸モズライト、(株)SmyS、(株)イーストアンドウエスト、俺の空、(株)ツツミワークス、マントmanto、

【選手紹介】

■AB 所属:和術慧舟會駿河道場 出身:静岡県
身長・体重:183cm・70kg 生年月日:1985年4月7日

07年の第4回中部アマチュア修斗選手権ミドル級で3位となり、08年3月に行われたパンクラスネオブラッドトーナメントの予選で原昭仁、小倉健市、好川統と1日で3試合勝ち抜き、見事優勝を果たした。続く6月に沖縄で行われたネオブラッドトーナメント本戦では、TAGをTKOで破るが、8月の決勝でスティーブ・マグダレノに破れ準優勝に終わる。しかし、09年2月には、伊藤崇文に、4月には、五十里祐一に勝利するなど一気に頭角を表し、昨年8月には、野沢洋之を僅か30秒でマットに沈め、11月には、ZSTのトップファイター山田哲也に引き分けた。今年に入り、2月のDEEP SHIZUOKA IMPACTでDEEPに初参戦、梅田恒介相手に終始試合をコントロールされたが、残り25秒で大逆転勝利を上げた。そして5月には、パンクラスで行われたパンクラスライト級GP2011の一回戦で徳留一樹に判定負けを喫したが、7月に名古屋で行われたDEEP CAGE IMPACT 2011 in NAGOYA で初の金網に挑み、梶田高裕をチョークスリーパーで仕留めた。そして今大会では、元DEEPウェルター級王者池本誠知の対戦相手だったBarbaro44が練習中の怪我で欠場となり、急遽代役として参戦が決まったが、勝てばDEEPライト級トップ戦線に名乗りを上げる大チャンスが舞い降りて来た。果たして大会を絞めるメインでどんな試合を見せてくれるのだろうか。

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