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 2019年9月17日(火) 23:25 JST

3.35 DEEP NAGOYA IMPACT公武堂ファイト

  • 2012年2月 7日(火) 15:54 JST
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~DEEP初代フライ級王者決定トーナメント開幕~

木部亮、村田卓美、宮川博孝など総勢8選手がDEEP初代フライ級王者決定トーナメントに出場

 

【決定対戦カード】

■DEEP初代フライ級王者決定トーナメント開幕戦(一回戦)5分3R

木部亮(スプラッシュ)
クレイジー・ヒル(バンゲリングベイ・スピリット)

宮川博孝(ALLIANCE)
加藤直之(スプラッシュ)

村田卓美(和術慧舟会)
寒天タケシ(GSB名古屋)

元谷友貴(CBインパクト)
崎村暁東(GSB名古屋)
ワンマッチ

梶田高裕(GSB名古屋)
鍵山雄介(コブラ会)

服部謙一(ネックス)
別府セブン(コブラ会)

【DEEP初代フライ級王者決定トーナメント出場選手】

■木部亮(スプラッシュ) 1976年10月7日生まれ 169cm

柔術黒帯でグラップリングを最大の武器とするが、寺田功(アライアンス)に打撃で打ち勝つ戦いの幅の広さを持ち現在5連勝中。長いキャリアの中で念願の初タイトル奪取を目指す、今トーナメントの優勝本命選手。

■宮川博孝(ALLIANCE) 1979年6月17日生まれ 165cm

昨年10月、粕谷栄(木口道場)戦では立ったままKOさせるという戦慄の右フックを見せ、タイトル獲りに向けてその実力をアピール。ようやく日の目を見ることとなったDEEPフライ級タイトルの設立だけに、意地を掛けて優勝を目指す。

■村田卓美(和術慧舟会東京道場) 1980年6月11日生まれ 167cm

グラップリング大会で数々の優勝歴を持つ典型的なグラップラー。今回階級を落として初めての試合となるため、実績は大会一ながら未知の部分を秘めている。

■寒天タケシ(GSB名古屋) 1988年7月27日生まれ 169cm

中部を代表する若手ホープで昨年は4戦全勝と波に乗っている。柔軟でスピーディーな戦い方は観ている者を魅了するものがある。今大会の台風の目となるか。
クレイジー・ヒル(バンゲリングベイ・スピリット) 1981年6月6日生まれ 167cm
柔道三段のバックボーンを持ちながらキックボクシングを得意とするストライカー。ラウェイという頭突きも有りの過激なルールでも構わず戦うハートの持ち主。

■崎村暁東(GSB名古屋) 1976年10月6日生まれ 167cm

シュートボクシングを主戦場とし、タイトルマッチも2度経験している実力者。総合格闘技の戦績はまだ2戦だが、技術的な打撃力と高度の身体能力は評判が高い。

■加藤直之(スプラッシュ) 1983年10月21日生まれ 167cm

パンチを最大の武器に持ち、ボクシング技術を用いた近距離の打ち合いを得意とする。打撃で自分の距離を見つけると無類の強さを発揮する。

■元谷友貴(CBインパクト) 1989年9月14日生まれ 170cm

格闘技歴は3年程度しかないが、鋭いパンチを武器にシュートボクシングルールで勝利を重ねる。総合ルールでもその鋭いパンチの連打で対戦相手を圧倒する、勢いを持った若きテクニシャン。

【大会概要】

■大会名:DEEP NAGOYA IMPACT 公武堂ファイト
■日時:2012年3月25日(日) 12:00開場12:30試合開始
■場所:アスナル金山
■チケット料金:RS 7,000円 A 5,000円 ※当日500円UP
■チケット販売所:公武堂 チケットぴあ ネックススポーツ 出場選手所属道場
■お問い合わせ:ネックススポーツ 0568-72-8066

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