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NEWS

フューチャーキングトーナメント2014締め切り迫る‼︎

Posted:2015.01.07

DFKT2014sch1.JPG


毎年恒例のフューチャーキングトーナメント2014は来年2月1日にゴールドシムサウス東京アネックス大森で開催が決定!!
未来のスターはここから生まれる...
出場選手大募集

過去にこの大会で優勝、準優勝に輝いたファイター
青木真也、帯谷信弘、菊野克紀、北田俊亮、岸本泰昭、宮下トモヤ、大類宗次朗、長倉立尚、加藤友弥、佐藤豪則、渡辺良知、児山佳宏、ガイ・デルモ、田村ヒビキ、赤尾セイジ、小島壮太、馬場勇気、片平なぎさ、石橋幸太などその他多数     
※中村大介や、大塚隆史も出場していた!

【フューチャーキングトーナメント2013優勝者】
●フライ級(58.5kg以下) 鈴木優輔
●バンタム級(62kg以下) ROY
●フェザー級(65.8kg以下) 五月女健
●ライト級(70.3kg以下) 上迫博仁
●ウェルター級(77.1kg以下) 三浦康彰
●ミドル級(83.9kg以下) 米田奈央

【フューチャーキングトーナメント2014大会概要】
●開催名:フューチャーキングトーナメント2014
●日 時:2015年2月1日(日)  OPEN/12:15  START/12:30
●会 場:ゴールドシムサウス東京アネックス大森
●チケット料金:入場料¥2,000(自由席)※当日券のみで販売
●問い合わせ:DEEP事務局(052-339-0303)
【フューチャーキングトーナメント2014出場選手募集要項】
◆ルール◆
・総合ルールで最大16名による1DAYトーナメント
・決勝は5分2Rでそれ以外は5分1R
※パウンド有りのDEEPフューチャーキングトーナメントルール

◆階級◆
フライ級(56.7kg以下)
バンタム級(61.2kg以下)
フェザー級(65.8kg以下)
ライト級(70.3kg以下)
ウェルター級(77.1kg以下)
ミドル級(83.9kg以下)
の6階級

◆出場資格◆
・健康で感染症のない16歳以上の男子。
・適切な医療従事者により、HIV、B型・C型肝炎の検査を受けその証明書を提出すること。(証明書は試合日から1 年以内のものであれば可)
・本大会から45日以内に、あらゆる試合においてKO、もしくはTKOをされていないこと。
・スポーツ安全保険、またはそれ相当の保険に加入していること。

◆開催日時・場所
2015年2月1日(日)ゴールドシムサウス東京アネックス大森

◆申し込み方法
申込書(DEEP公式HP「http://www.deep2001.com」で入手)に必要事項をご記入の上、DEEP事務局に送って下さい。郵送・FAX、どちらでもかまいません。

ダウンロードはこちらから
fkt2014youshi1.pdf
◆締め切り
2015年1月19日(月)

◆注意
各階級、応募者が16名を越えた場合は、書類選考をさせていただきます。出場決定者にはご案内をお送りしますので、折り返し血液検査の証明書をお送りください。

◆問い合わせ:DEEP事務局 TEL052-339-0303 FAX052-339-1118

Ⅰ.試合
● 試合はDEEPが認めたリングを使用する。
● 本大会はミドル級(83.9kg以下)、ウェルター級(77.1kg以下)、ライト級(70.3kg以下)、フェザー級(65 .8kg以下)、バンタム級(61.2kg以下)、フライ級(56.7kg以下)の階級制とする。
● 試合は1ラウンド5分の1ラウンド制とし、決勝のみ2ラウンド制とする。なお、延長戦は行わない。
● 選手は必ずマウスピース、ファールカップを着用する。
● 選手は主催者の用意するオープンフィンガーグローブを着用しなければならない。
● 試合に際して、道着、ニーパッド、エルボーパッド、シューズ、アンクルサポーターは選手の任意で着用すること ができる。但し、ルールミーティングの際に着用する装備品を持参し、レフェリーのチェックを受けるものとする 。
● バンテージ、テーピングの使用は選手の任意とするが、レフェリーのチェック及びサインを必要とする。
● 選手は、顔、髪を含め身体のいかなる部分にも、オイル、ワセリン、グリース、痛み止めやマッサージ用のクリー ム等を塗布してはならない。

Ⅱ.勝敗
● DEEP公式ルールにおいては、以下の状況下で勝敗を決定する。
・ギブアップ
マットか相手の体を3回以上叩くか、口頭でギブアップの意思表示をした場合
・レフェリーストップ
レフェリーがこれ以上の試合続行は危険であると判断した場合
・ドクターストップ
リングドクターが負傷した選手の試合続行を不可能と判断した場合
a.負傷の原因が相手の正当な攻撃、または負傷した選手自身にある場合、負傷した選手を敗者とする。
b.負傷の原因が相手の反則による場合、負傷した選手を反則勝ちにする。

※負傷した選手のドクターチェックは、ニュートラルコーナーでレフェリー立ち会いのもとで行われ、セコンドがこ れに介入することはできない。診断の対象ではない選手は、反対側のニュートラルコーナーで待機する。

・試合放棄
セコンドがタオルをリング内に投入した場合
・失格
1度目の反則に「注意」、2度目の反則に「警告」、それぞれにイエローカードが提示され、3度目の反則にはレッ ドカードの提示とともに「失格」とする。また、「注意」「警告」の段階でレッドカードが提示された場合は、 失格とならないものの、重度の反則として判定の際、大幅な減点となる。レフェリーは反則の回数に関わらず、悪 質な反則行為には即失格とする権限を持つ。

・装備品破損
マウスピース、ファウルカップ、スパッツなどのコスチュームが破損し、試合を続けられない場合は、失格となる 。

・判定
全ラウンド終了時点で勝敗が決しない場合は、ジャッジ3名による判定に委ねられる。
※ドローの無いマストシステムで行う

・試合続行不可能
偶発的な事故等により試合続行が不可能となった場合は、事故が起こるまでの判定により勝敗を決定する。

Ⅲ.判定基準
● 試合が判定となった場合、以下の優先順位で全ラウンドを総合的に判定する。
1.相手に与えたダメージ
2.ギブアップ勝ちにつながるアドバンテージ
3.攻防の主導権
4.積極性
5.印象
※反則による減点は、その度合により各ジャッジがそれぞれ考慮し、判定に反映させる。


Ⅳ.レフェリーの指揮
● レフェリーの指示、裁定は絶対的なものであり、選手とセコンドは服従しなければならない。
● ロープ際の攻防で選手が落ちそうになったとき、またはロープが著しく攻防の妨げになっている場合、レフェリー はブレイクを命じ、リング中央で両者スタンド状態から試合を再開する。
● いかなるポジションの攻防であっても、レフェリーが膠着状態であると判断した場合、ブレイクを命じ両者スタン ド状態から試合を再開する。
● 試合進行上、ルールに明記されていない不足の事態に際しても、レフェリーの決定に従わなければならない。

Ⅴ.反則
●以下の行為は全て反則とし、減点、失格の対象となる。
1.噛みつき
2.目つぶし、及び目をえぐる行為
3.頭突き
4.肘打ち
5.金的攻撃
6.肛門、口腔、鼻孔、眼球等の粘膜部に指を引っかけて相手をコントロールする
7.手足の指に対する関節技
8.両者、またはどちらか一方の選手がグラウンド状態となった場合、膝による首から上への一切の打撃攻撃は禁止 となる
※グラウンドの定義
足の裏以外の体の部位が、1点以上マットに着いた状態(膝、片手、片膝、おしり、背中など各1点でグラウンド)

9.スタンド状態の選手は、グラウンド状態の選手に対し、首より上へ一切の足での打撃攻撃を禁止とする
10.消極的姿勢及び有効的でない攻撃を続ける
11.頭髪を掴む
12.相手をリング外へ投げる、または押し出すこと
13.ロープを掴む、またはロープに手足を引っかける
14.リング外へ逃げる
15.喉、または後頭部、延髄、脊髄への打撃攻撃
16.喉を掴む攻撃
17.自身または相手のグローブ、装備品、ショーツを掴んで攻防をすること

Ⅵ.その他
● 選手は試合当日、グローブを着用する前に必ず検査員によるグローブチェックと、グローブを封印したテープにサ インを受けなければならない。また、一度封印された後は、試合終了までグローブを外すことはできない。
● セコンドは1名までとし、試合中は自軍のコーナーから離れてはならない。また、試合中セコンドが選手に直接接 触した場合、そのセコンドの退場を命ずるか、そのセコンド側のレフェリーの選手に反則としての罰則を与える。
● 選手、セコンドがレフェリーの裁定に異義を申し立てる場合、試合終了後2週間以内に文書で提出すること。リン グ上を含め直接抗議することは禁止する。
● 試合当日、主催者指定の時間にレフェリー立会いのもと計量を行う。もしここで時間内にパスしなければ、指定時 刻に再計量を行うが、それでもパスしなかった場合は失格とする。※最終計量は、開場30分前とする。
●マウスピース、ファウルカップ、スパッツなどのコスチュームが破損し、試合を続行できない場合は、失格となるの で、予備を準備しておくことが望ましい。

Ⅶ.その他 健康面
● ドクターチェックは大会当日、試合前に必ず受けるものとする。
● 本試合より45日以内に、あらゆる試合においてKO、もしくはTKOをされている場合は、本試合に出場できないこ ととなる。
● 本試合の前のあらゆる試合においてKO、TKOされている場合は、適切な医療従事者による頭部のCTスキャン を 行い、証明書を提出しなければならない。
● 適切な医療従事者により、HIS、B型・C型肝炎の検査を受け、証明書を提出しなければならない。(証明書は、1 年以内のものであれば可。)
●トーナメントで勝ち進んでも怪我によりドクターが試合不可能と判断した場合は、相手選手の不戦勝となる。 

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