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DEEP

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WILD SIDE

CATEGORY2015年5月

DEEP72 大会総括其の二

Posted:2015.05.20

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DEEP オープニング曲はこちらをクリック


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▼第6試合 DEEPバンタム級 5分2R○釜谷 真(Honey Trap)一本 2R2分12秒 ※フロントチョーク●ハシャーン・フヒト(NEX)

佐伯さん「釜谷に関して言うなら、じつは対戦相手が変わっちゃってね。で、ハシャーンになったんだけど、、、、、、1Rめは五分五分かなと。で、2Rはああいう結末。。。。。。これ、梅村にも言ったけど、ハシャーンにはね、なんていうか、必死さがない。ちゃんとゲームをしようとしているっていうか。」

うんうん。それ、みんな感じていると思います。僕は格闘技をやっている人間ではないけど、そういうのは逆に見ているお客さんのほうがわかるんですよね。

佐伯さん「そうそう。何が何でも勝ちたいっていう。こういう試合って勝てればいいのに。どう考えても釜谷のほうが上だし。」

せっかく後楽園にでてね。。。。

佐伯さん「そう、もっとアグレッシブにっていうかね。」

結局、お客さんにもそれって伝わるからね。まぁ、でも実力が出たっていう試合だったと思いますけどね。

でも、釜谷君はまたじりじり来ていますね。▼第7試合 DEEPライト級 5分3R○岡野裕城(マッハ道場)判定3-0●中村大介(夕月堂本舗)

佐伯さん「まぁ、完勝かなっていう。」

でも、俺はむしろ逆で、もちろん大介君相手だから、しょうがないんだけど、ただ、大介君も前の試合負けてしまっているし、もうちょっとなんていうか差を見せつけたりとか。岡野君が70キロで期待されている分なんかパワフルなところを見せてくれるのかなって思っていて。

佐伯さん「そうだね。確かに、もうちょっとパワーの違いを見たかったかな。そういう意味では、ウエルターから落としているし、もっとそこら辺のメリットを出すのかなとか思っていたんだけど。。。。。もちろん、パンチもうまく当てていたし完勝なんだけど。。。。。」

言いたいことわかります。まl、あ期待している分ね。

佐伯さん「そうそう。」

でも、大介君もあんだけふらふらしているなかで凄い頑張ったと思いますけど。

佐伯さん「そうだね。」

さぁ、岡野君はどうなるんでしょうか?7月の大会では、ライト級岸本と宮崎というトップどころの魅力的なカードが発表されていますが。

佐伯さん「まぁ、僕の中では、北岡とやらしてもいいかなって思っているけど。。。。。。。。ウエルターでの実績と、ここ二試合の強さとでね。で、北岡とやらせたとき、面白い試合になるんじゃないかなっていう期待感もあるし。」

なるほど。

佐伯さん「まぁ、岸本がせっかく大晦日ああいう勝ち方してね。でも怪我しちゃって。それでで遅れてしまってね。で、7月の宮崎と岸本の勝者、あとは吉田善行に完勝した下石。そして岡野。ここら辺が絡んでくるよね。」

ただ、タイトルマッチのタイミングもあるしね。

佐伯さん「そうそう。まぁ北岡とも話さなきゃいけないね。」

そうですね。まぁ、でも北岡くんと岡野くんは見てみたいカードですよね。うん。

▼第8試合 DEEPvsROAD FC対抗戦 DEEPフライ級 5分3R○和田竜光(吉田道場/元DEEPフライ級王者)TKO 3R2分24秒 ※セコンドからのタオル投入●キム・ギュファ(韓国/ROAD FC/浦項BJD柔術)とにかくたっちゃんの強さを見せつけた試合でしたね。

佐伯さん「キムギュファも頑張ったけどね。。。。。とにかく和田はうまいっていうか。まぁ、3Rに入って足を引きづっていたの見て、あれ、やる気がないなって思ったよね。」

そうそう

佐伯さん「やる気なくて止めてほしいんじゃないかなっていう。そこでうまい具合に切れたっていう。」

あれはカットで止まったんじゃなですからね。ドクターはあのカットだけならやらせられるとの判断だった。でも、本人がもうやりたくないと。。。。。それで、セコンドからタオルを投入したわけです。

佐伯さん「そうだね。。。。まあ、とにかくたっちゃんの強さを見たっていう。。。。なんかマイクで7月もやりたいって言ってたし。。。。」

でも誰とやるの?っていう話しですよね。

佐伯さん「たいへんだなぁ・・・・・」

いないよね。いない。下を迎え撃つ?う~ん。。。。って感じですよね。正直現状ナンバー2だし。

佐伯さん「そうだよねぇ。。。。。。。。。。。。。考えますけどね。。。。。」

▼第9試合 セミファイナル DEEPvsROAD FC対抗戦 DEEPフライ級 5分3R ○元谷友貴(CB IMPACT/DEEPフライ級王者)一本 1R2分08秒 ※チョークスリーパー●チェ・ジョンホン(韓国/ROAD FC/TEAM SANAI)

佐伯さん「まぁ、和田君の試合は、強さは見せたけど、試合としてはああいう試合だから見ている方としては物足りないってうかね。」

まぁ、お客さんとしてはね、派手さはなかったからね。とにかくたっちゃんが強かったっていうね。」

佐伯さん「そうそう。で、そのあと元谷がその空気をリカバリーしたっていうか。まぁ、相手も打撃強そうだったし。また使いたいなっていう選手でしたけど。」

そうだね。

佐伯さん「そこをちゃんと打ち合って、しっかりと仕留める。」

やっぱり行き時が凄いっていうかね。

佐伯さん「大晦日はさ、もちろん圧勝だけど、ちょっと今回のたっちゃんお試合じゃないけど、ああいう形で終わった。で、今回また6か月ぶりくらいに試合観たけど、やっぱりエースなんだなって思ったよね。」

みんな思ったと思いますよ。

佐伯さん「流れも良かったです。というか、今回は進行が速かったね。休憩入れようと思ったけど。でも、一本つづいてたし。入れてもダメかなと。」

でもこれどうするの?もちろん、元谷の今後に影響してくるしけど。。。。。

佐伯さん「なんか和田が大晦日にとか、凄いこと言ってたね。。。。。でもさ、このままなら、またやるしかなくなるよね。」

このままだとね。うん。

佐伯さん「和田も、実績積んでるし。」

うん。ただ、和田にはもういっちょ強豪に勝ってほしいっていうのもあるなぁ。

佐伯さん「でも、修斗の世界チャンピオンに勝ってますよ。」

もちろんそうですん。でも、もっっと気運を挙げてほしいね。やっぱり三度目だし。外人にたっちゃんが勝つとか。元谷も、まだ納得してないんじゃないかな。

佐伯さん「まぁ、1勝1敗だしね。」

それはそうだけどね。。。。。。でも、元谷側からすると、元谷が再戦やってやろうじゃねぇか?っていう状況になってくれると僕らもいいと思うけどね。

▼第10試合 メインイベント DEEPバンタム級タイトルマッチ 5分3R○大塚隆史(AACC/DEEPバンタム級王者)判定5-0●北田俊亮(パラエストラ千葉/挑戦者)※大塚が初防衛に成功。この試合に対する北田君の入れ込み方は到底僕らが想像つかない気持ちの入れようだったし、大塚君は大塚君で大晦日他団体の王者にあんな風にホームで負けて、やっぱり負けられないっていう気持ちも並々ならぬものだったと思うし。ただ、見ているファン目線で言うと、ああいう負け方してしまった王者というのは、非常に厳しいものがあるし、ファンもどこか世代交代というのを期待していた部分もあると思うんだけど。。。。。。

佐伯さん「北田がやりたいことはもちろん、なんとなくわかったんだけど、フロントチョークにしても、完全に対策されていたよね。だから、その後、どうやって勝とうとしているのか?っていうのがわからなかった。3Rにお途中でなにか作戦を変えないとって思ってたけどね。」

もう、何回も凌がれて、テイクダウンも取れない状況で、このままどうやって勝つんだろう?っていう不安感はあったね。結局、この周りも言っていたけど、最後の打ち合いをもう少し早い段階で仕掛けておけばっていう。

佐伯さん「そうだね。まぁ、大塚の強い時のゲームだし。なんかやっぱり一年半前より、もっと差があったかなって思ったね。やっぱり、大塚って打撃が強い選手に苦手意識があるように見えるけど、北田君みたいな選手には強いよね。結果大塚君の強さを見たよね。だからフロントチョーク対策をされちゃうときついのかな。そういう対策のしていない選手には強いと思うけど。もうひとつ大きな何か、策が欲しかった。」

北田君の想いは本当に凄かったからな。。。。。

佐伯さん「北田も10年やってきてね。最大のチャンスだったんだけど。。。。。でも、さやっぱりそう簡単にチャンピオンになれないってことですよね。」

王者になるのがどんだけ大変かってことですね。大塚君にしてみれば、ここは絶対に負けられなかったわけですからね。。。。。。さぁ、どうですか。。。。。。

佐伯さん「え?」

いやいや、今後ですよ今後。

佐伯さん「あ~。。。。ね。。。。。知ってました?うち6週連続大会だったの。」

そうなんだ。。。。あ、地方も入れてね。

佐伯さん「まだまだ富山もあるし、大田区もあるし。」

ウエルター級タイトルマッチもあるし、ライト級の宮崎対岸本の好カードもあるし。

佐伯さん「あと、水野が参戦しますし。」

あ~。ついにですね!!それは楽しみです!!ミドル級ですね。

佐伯さん「そうそう。」

あと、色々なんかあるんですよね?

佐伯さん「◎◎の引退試合とか。大物と交渉していますが。」

え~っ!!!!!!!!!!!!やめちゃうんだぁ。。。。。。。。。。。。。。悲しいなぁ。。。。本当に昔から出てくれているからね。。。。。。。。でも、最後は大物ととやってほしいね。

佐伯さん「あと、8月29日はディファでDEEPとDEEP JEWELSの合同興行やります。」

はいはい。金網ですね。

佐伯さん「そうそう。で、階級も世界標準に合わせます。」

あ、JEWELSも?

佐伯さん「そうです。階級名も変えます。」

本当に世界に合わせるのね。

佐伯さん「そうそう。あと、DEEP JEWELS肘も解禁します。」

え~っ!!!!!!!!!!!!!!!!うそ~。。。。。。。。。。。。。それはドクター嫌がりますね。

佐伯さん「もちろん、上の選手ね。」

3Rにするの?

佐伯さん「3Rも作ります。」

まぁ、しょうがないよね。。。。。。。。。時代の流れだから。。。。。。。あと、よく今年も大晦日やるの?って聞かれますけど。。。。。。

佐伯さん「◎◎◎◎◎◎◎。。。。。。」

。。。。。。。。。。。。。。。そうですか。。。。。。。。。。。。。まぁ、でも大晦日はつらかったなぁ。。。。。。。。。。。。。。はい!!というわけで、働きすぎで足も負傷していますし(写真参照)、ちょっと休んでまた頑張りましょう!!ありがとうございました!!!!!!!!!!!!

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はい、お疲れさまでした。

佐伯さん「はいはい。」

どうでした?

佐伯さん「そうね。。。。。まぁ、大会前にマッチメイクだったり、チケットの件だったり、重要なことってあるんだけど、やっぱりお客さん。その日に来てくれたお客さんがどうかっていう。その日の試合内容とかね。逆に、期待が高すぎたら、内容が多少良くても良くないと感じたり。。。興行ってそういうものじゃないですか。」

うんうん

佐伯さん「そういう中では、この前の大会はとっても充実感がある、バランスの取れた大会だったと思います。」

一本多かったしね。

佐伯さん「そうそう。その理由が一本が多かったっていう部分が大きいと思うけどね。でも、いつも言うけど、やっぱり後楽園ホールていう、会場の熱。それが一番出たかなっていう。」

それは間違いないですね。で、第一試合。▼オープニングファイト第1試合 DEEPバンタム級 5分2R○金井卓也(Honey Trap) TKO 1R4分●キム・ジンソク(韓国/ROAD FC/TEAM SANAI)

佐伯さん「金井君のアグレッシブなスタイル。アグレッシブな試合。」

一番最初にふさわしい。

佐伯さん「うん。やっぱりフューチャーキングで、僕は一番目立たっていうか」

印象に残った。

佐伯さん「そうそう。アグレッシブな良い選手だなっていうね。ハニートラップでしっかり練習しているしね。」

松本君自慢のニューカマーですね。まぁ、こういう試合してくれると、また次見たいというか、期待感がありますもんね。もちろん、韓国人も良かったしね。

佐伯さん「ぎりぎりの中で受けてくれたから。」

感謝です。とにかく、またすぐにでも見たいなぁ金井君は。▼オープニングファイト第2試合 DEEPフライ級 5分2R○井上直樹(空手道白心会)一本 1R2分21秒 ※腕ひしぎ十字固め●山中憲次(PUREBRED大宮)

佐伯さん「井上君は魅津希ちゃんの弟でね。これも期待の新人。みんな知らないと思うし。その中で、印象に強く残したと思う。」

もう何もさせなかったし、圧倒したね。

佐伯さん「大きなインパクト与えたよね。」

本当にどの程度の強さなのかまだ分からないけど、このオープニングの二試合は本戦に勝るとも劣らない本当に期待感満点の試合でした。

佐伯さん「で、次の佑馬に繋がるんだけど、、、、、、、」

▼第1試合 DEEPフライ級 5分2R○堀内佑馬(TANG TANG FIGHT CLUB)一本 2R3分04秒 ※フロントチョーク●石田雄大(グラップリングシュートボクサーズ名古屋)

佐伯さん「この流れはもう最高だったね。」

いやぁ、これまでの強さとはね。。。。

佐伯さん「これまでのさ、大晦日の佑馬と違ってね、なんかいろいろ試したかったっていうところがあったみたい。」

見ててそんな感じだったですね。

佐伯さん「だから、石田君にとっては、一番嫌な試合運びだったよね。」

何もできない、そしてずっと殴られ続けるっていう。。。。。

佐伯さん「あれ見せられちゃうと、打撃強いんだなぁっていうね。」

上下冷静sに打ち分けてね。。。。

佐伯さん「この井上君と佑馬はね、17歳、18歳でさ。。。。。今後うちの軸になっていくような気がするよね。」

はい、実は井上君と佑馬くんは二回組まれたんですが、二回飛んでるんだよね。

佐伯さん「そうそう。怪我でね。」

これ考えるとなんか因縁なのかな?って思っちゃうなぁ。ただ、こうなってくるとどこかでこの二人の試合は見たいよね。

佐伯さん「そうなんだよね。だからこれを早くやるべきなのか、もうちょっとあっためたほうが良いのか?佑馬も、強いのはわかるけど、どこまでを当てて良いのか?っていうのもわからない。若いから潰したくないし、ちゃんと育てたいっていうのもあるから。じゃぁ、元谷、和田クラスは厳しいと思うし。」

そうだね。

佐伯さん「越智君とか小島だったり、吉朗とかさ。上たくさんいるからね。」

そうですね。でも今後のフライ級も凄いね。

佐伯さん「でもさ、まだ体が大きくなってくる可能性あるし。わからないよね。」

まだ2~3年は成長しますしね。はい。でも今後の二人には目が離せないすね。▼第2試合 DEEPバンタム級 5分2R○宮川博孝(ALLIANCE/TEAMゆでたまご)判定2-0●秋島隆司(クラブバーバリアン)とてもスイングした良い試合でした。

佐伯さん「今回はもし負けたら本戦からは落ちてしまうよっていう話していました。で、とにかく宮川の必死さが伝わった試合だったよね。」

良い試合だったよね。

佐伯さん「それは必死さが伝わったからだと思う。この前も久々に試合して負けてしまったんだけど、今回は生き残りをかけてやって、それで結果が何とか出たかなっていうね。」

でも、宮川君のいいところも出たし、完全燃焼したんじゃなですか?

佐伯さん「そうだね。でも、連敗の後の一勝って大きいからね。」

なんか佐伯さんは試合をどんどんやったほうが良いって言ってたけど。

佐伯さん「そうだね。でも、一勝したから、ちょっと休むっていうかも?」

あらそうなの?僕は試合後娘さんリング上にあげたり、ゆでたまご先生あげたりして、もちろんみんなそうだけど、色んなもん背負って戦ったんだなぁって素直に思ってね。なんだかジーンときました。特に娘さんにはね。本当に勝つところを見せたかったんだと思います。

佐伯さん「そうだね。」

▼第3試合 DEEPバンタム級 5分2R○堀 友彦(フリー)一本 1R3分16秒 ※三角絞め●高野優樹(和術慧舟會HEARTS)

佐伯さん「この試合はね高野君目線の試合でしたよね。」

はいはい。

佐伯さん「言い方悪いけど、堀君が連敗していて、高野君はkタイのホープで。これで高野君は堀君を超えていくんだろう?っていう大方の予想があってね。」

で、、、、、

佐伯さん「まさかの展開だったわけでね。。。。やっぱりさ、しっかり上とって抑え込めるレスラーだからね。と、思ってたら、大沢君とも話したけど、こんな絵にかいたような三角極まるやついねぇだろ!!っていう。。。。」

笑。でもさ、堀君のうまさですよ。

佐伯さん「もちろん。でも、高野君の過信もあったかも。負けた後連勝しててね。でも、これも経験だしさ。」

堀君だって、タイトルマッチまで行っているし、トーナメントも優勝しているし。

佐伯さん「ただ、試合としては、こういう構図の中で、こういう結果は面白かったね。」

確かに!!でも、高野君もこれからですよね。▼第4試合 DEEPライト級 5分2R○大山釼呑助(INFIGHT JAPAN)一本 1R4分02秒 ※チョークスリーパー●勝木星太(蒼天塾横浜)自分の中では裏メインでした!!そして最高でした!!

佐伯さん「そうだね。勝木君もアグレッシブなファイターだし。。。。」

いやぁ、、、でもリング上に上がった時の二人の感じとか、なんか始まる前から最高だったし、絶対にいい試合になる予感したもんな。。。。入場から退場までパッケージとして、とっても絵になる試合だったなぁ。。。。

佐伯さん「今のライト級のなかでね、まだ、トップ戦線まで行ってないかもしれない。でも、そういう期待感、これからの期待感を感じさせられる二人だよね。そういう中での大山君の勝ち方はまた一歩そういうトップに近づいたんじゃないかな。」

とにかく、色があるよ大山君は!!かっこいいんだよね。

佐伯さん「小技も使えるしね。みんな見ている人間は思っていると思うよ。」

男目線でも、とにかくかっこいいんだよね。うん。

佐伯さん「だから、ルイス戦がなければね。。。。。。本当にルイスっていろんな意味で邪魔するんだよね。。。」

それ、毎回言わないように。。。。。でも、事実だね。。。。。。そういう時意地を見せるんだよルイスは。

佐伯さん「大山君あたりは、次は大原樹里君とか見たいね。」

良いですね!!

佐伯さん「大原はね、このまえ横田の意識飛ばしていますからね。」

そうだったらしいね。

佐伯さん「大山君は、打撃もできて、寝技もできるから。。。。魅力的だよね。」

▼第5試合 DEEPウェルター級 5分2R○佐藤 天(TRIBE TOKYO M.M.A)TKO 1R2分09秒 ※ドクターストップ●九十九優作(和術慧舟會横浜道場)

佐伯さん「いやぁ、佐藤君は強いんだなぁ。。。。。って感じました。」

これはどうするんですか?

佐伯さん「まぁ、パンクラスにも出ているんでね。パンクラスでタイトルマッチ組まれるんじゃないですか?」

そ、そうなんの?

佐伯さん「まぁ、うちでも可能性あるよね。だから、そういう意味では、二団体をまたいでチャンピオンになる可能性があるんじゃないですか?」

。。。。。。そういうことは可能なんですか?

佐伯さん「可能性はあるよね。」

良い時代になりましたね。。。。。パンクラスのチャンピオンは。。。。。

佐伯さん「レッツ豪太です。。。。」

あっ。。。。。。。。そうだ!!

佐伯さん「そうそう。」

しかし、九十九君の額はまさに割れてたね。。。。。。。。まぁ、8連勝ですからね。。。。。すげぇな。DEEPでみたないあ。

佐伯さん「ただね、今度タイトルマッチがあるけど、なかなか相手もいないんですよね。だけおd、もしかしたら、次に来るかもしれないね。」

そうだねぇ。。。。。。。楽しみだなぁ、

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