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DEEP

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WILD SIDE

CATEGORY2016年8月

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さぁ、第三部からのスタートです。
第1試合 DEEPフェザー級 5分2R ※ヒジなし
○福本吉紀(クラブバーバリアン/ CB IMPACT)判定3-0●高橋 功(フリー)。
超激闘でした。グッときました。

佐伯さん「自分が組んだんだけどさ。。。。。半分冗談っていうかさ。。。。。
もとはといえば、名古屋の話ですよ。。。。。」

。。。。。。。。元谷くんの件ね。。。。。
(少し解説すると、名古屋で行われたRIZINで元谷君が計量ミスで緊急入院となり、
試合出場できなくなってしまった際に、佐伯さんが冗談で、
これは福本さんに試合してもらうしかないなっていうところから物語は始まったのです。)

佐伯さん「まぁ、でも、某広告代理店の高橋さんがもう即答で福本さんの相手受けてくれて。。。。。
まぁ、一般の人は知らないだろうけど、高橋さんはとんでもない人で、フィクサーとしては日本一というか。。。。。」

いや、下手したら世界の人も知っているからね。。。。。

佐伯さん「まぁ、名前だせないから悔しいんだけど。。。。。。
まぁ、日本における。。いや、世界の格闘技のドンっていうかね。。。。。
まぁ、そういうお方でね。まぁ、俺らはさ福本さんと近いしね。福本さんの強さ知っているじゃん。
というか、階級が一階級違うんだけどね。。。」

まぁ、かなりの体格差があったのは否めないね。

佐伯さん「といってもさ、煽りVTRができてさ、それ見たときに。。。
あれっ、この打撃はやばいんでは❓って思ってね。ちゃんと強い日だなって。
で、試合開始早々、いきなり一発もらってね。」

あんな倒れ方したの初めて見たよ、福本さんが。一回大の字になったからね。

佐伯さん「でさ、お互い見せ場見せたっていう。」

いやぁ、あんなの凄いよ本当に。

佐伯さん「もちろんさ、この二人はさ、UFC目指している選手じゃないからね。
ああいう試合になるのかもしれないけど。でもさ、なんていうの、心が伝わる試合っていうかね。」

いやぁ、結局、格闘技をそこまで知らない人たちが格闘技を見て、格闘技って凄いな、
面白いなって思う試合ですよね。。。。

佐伯さん「そうだねよね。だから試合後二人にマイク持たせたんだよね。
まぁ、福本さんも、もう二度とやらないって言ってたのに、またやるっていってたもん。」

でもさ、福本さんはさ、絶対にこのままで終わるようなタマじゃないと思うんだよね。
だからさ、この敗戦きっかけでまた強くなるんじゃないかっていう恐怖感が(笑)

佐伯さん「まあさ、この日3部制だったでしょ。で、なんでこの試合が三部なんだよって
思う選手もたくさんいたと思うんだよね。でもさ、50歳とかがさ普通の本戦に出るわけだよね。
でもね、それがうちなんですよ。」

そうだね。

佐伯さん「ふさわしい試合をしたよね。」

ほんとにさ、感動したよ。やっぱりね、名将名伯楽とかいうけどさ、
指導者でこういう試合できる人なんて相違ないですよ。富山っていうところからさ、
あれだけのスターを生んでいるのもなんかわかるもん。やっぱり意識が違うんだろうな。
地方の強みっていうか。もう意識の違いが福本さんの試合そのものだな。
高橋さんももちろん凄かったし。まぁ、またリマッチ見たいもんな。

佐伯さん「いやね、オヤジやりたいんだよ。オヤジDEEP候補結構いるんだよ。
みんな集めてやりたいんだよね。だからさ、50歳過ぎてもDEEPは本戦目指せるんだぞっていうね。」

いやぁ、世界広しですが、DEEPしかないですねこれは。over50のベルトどうですか?

佐伯さん「でも、むずかしいのが、プロでやってた人が出てきちゃうとこれまたね。。。。
うちそもそも歳行った選手増えてきているし。。。。。」

そうだね。。。。まぁ、でもさ、佐伯さんの興行論としては一試合目としては本当に
十分すぎるほどの試合だったんじゃないですか?

佐伯さん「そうだね。」

第2試合 DEEPフライ級 5分2R
○井上直樹(空手道白心会/DEEP FKTトーナメント2014フライ級優勝)判定2-0●南出 剛 (SODO JYUKU/GLADIATORフライ級王者)
思ったより井上君が苦戦してたし、テイクダウン取れなかったかなと。

佐伯さん「そういう話はしていたんですよ。南出君は強いということだったし。
微妙な判定だったけどね。まぁ、井上君は勝ちは勝ちだけどね。」

やはり南出君の勢いというか強さを感じましたよね。

佐伯さん「といっても、井上君はこれで9連勝かな。まぁ、ここで井上君は課題も見つかったし。
南出君は負けたけど、僅差だったと思いますよね。まぁ、関西の選手なんだけど、期待しています。」

次の井上君は強いのとみたいですね。

佐伯さん「まぁ、ちょっと上の選手とやらせようと思っていますよ。」

期待しています。さぁ、問題の第3試合 
DEEPフェザー級 5分3R-大原樹里(KIBAマーシャルアーツクラブ)裁定保留-高橋憲次郎(マッハ道場)

佐伯さん「試合を見ていないんですけど、どういう結論になったの、まず❓」

ビデオ裁定するのでビデオ待ちですね。

佐伯さん「この総括、いつ掲載します?」

まぁ、今週中に掲載したいですね。

佐伯さん「そうですか。実は今週木曜日に会議しようと思っています。が、、、、、、
もしもですよ、今回また高橋君反則ということになると同じことで2度試合が潰れているわけです。。。。。。
これはね、マッハ道場含め、高橋君に対する措置を考えなければならない。やはりそれなりの措置をとらないとね。」

なるほど。

佐伯さん「ただね、これ反則かどうかはまたビデオ見て決めるんですが、
高橋君がね、微妙なところの攻めというか、そういう危ないところで膝蹴りを放つというのを気を付けないと。
そういうのを無意識にやっているとすれば、これは危険すぎます。」

まぁ、そもそも選手は反則しないように意識して試合しなければならないですからね。

佐伯さん「そう。だから、ビデオみて判断するしかないので、ここではちょっとお待ちください。」

わかりました。第4試合 DEEPストロー級 5分3R
○村元友太郎(ALIVE)判定3-0●アルタンツェツェグ・ウーガンバヤル(モンゴル)。
さぁ、また魅力的な選手がDEEPのリングに上がってきました。

佐伯さん「ま、ちなみに村元選手、名古屋のALIVEというジム所属でね。
DEEPが今年できて16年目ですが、なんとALIVEからの初参戦選手となりますね。」

あ。。。。。。。。そう。。。。。。。。。

佐伯さん「同じ名古屋なのに。。。。。。。。」

あ。。。。。。。そうね。。。。。。。。。

佐伯さん「だからね、今回村元君が参戦するっていうのはね、
名古屋的には大きなことなんですよね。いろんな意味で。」

うん。。。。。。。そうね。。。。。。。これは、村元君が出たいって言ったの?

佐伯さん「あの、僕がPXCに行ったときスカウトしました。」

お~。

佐伯さん「ただ、相手がモンゴル人だし、情報があまりにも無さ過ぎてね。名前くらい。」

名前聞いても、まず口に出して読めない。

佐伯さん「そういう意味では村元君がかわいそうだった。」

なるほど。

佐伯さん「で、始まってみると、相手のパンチも強くてね。」

ちゃんとした、MMAやってましたもんね。だから、僕、モンゴル人見たときさ、
昔まだ、どこも韓国人の選手が出ていなかったころ、DEEPが韓国人に手を付けて、
そこから韓国人の強さをいち早く世に紹介しちゃったでしょ。今回のモンゴル人もそんな感じがした。」

佐伯さん「モンゴルのファイターは、腰が強い。だから、モンゴル人で、
まぁ、ナラントンガラクがいますが、これから伸びてくると思うよ。
でも、そんな中、村元君がしっかりとテイクダウン取って、、
まぁ、途中パウンドアウト寸前までいったけどね、
しっかりとこのモンゴル人に勝ったのは、村元君の強さをちゃんと見せたと思いますよ。」

村元君じゃなかったら、それこそ、このモンゴル人わからなかったよね。

佐伯さん「そうそう。」

でも、村元君はもうストロー級ベルト視野に入れていますね。

佐伯さん「そうだね。10月のタイトルマッチが決まった後、挑戦するのは俺だって言っているからね。」

でも、かなり楽しみになってきたなぁ。

佐伯さん「でも、色気がある子だよね。」

そうそう。顔もいいし、スターの素質あると思います。

佐伯さん「雰囲気があるんだよ。PXCで見たとき、村元君欲しい‼‼って思ったもん。」

あとは、○○さんだけですね、問題は。。。。。。。

佐伯さん「うふふふふふふふふ。」

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第5試合 DEEPフェザー級 5分3R
○ビョン・ジェウン(韓国) 判定2-0●今成正和(Team-ROKEN/元DEEPバンタム級&フェザー級王者)

佐伯さん「やっぱりこういう韓国人いるんだなって。。。。。。」

いやぁ、足関対策をがっちりやってきたんじゃないですか?

佐伯さん「がっちりやっていたね。」

何回も形に入っていたと思うんだけど、、、、、、もう、ぜんぜんだったなぁ。。。。。
イマナー手詰まりになっちゃったもんね。最後変な打ち合いになっちゃったし。。。。。」

佐伯さん「でもさ、北田もそうなんだけどさ、夏で凄い汗だったよね。
あれはさ、極まらないんじゃないのかな?」

というか、みんな凄い量の汗かいていたからね。

佐伯さん「まぁ、まださ、、、、まだあいて20歳だから。。。。」

確かに、、、、、、、

佐伯さん「3戦4戦だし。。。。。もしかしたらね、これ第二のチェドウホかもしれないよ。。。。。。」

まぁ、イマナーどうするんですか?ここで負けちゃったから。。。。。。

佐伯さん「頭痛い。。。。。。でも、相手も体ちょっとデカかったしね。」

いやさ、あそこまで何回か形に入って、極められないイマナー、少なくとも最近無かったからね。。。。。。。

佐伯さん「そうそう。これはね、今後怖いよ。。。。。。次の北田君の相手もそうだけど。」

第6試合 DEEPバンタム級 5分3R 
○北田俊亮(パラエストラ千葉)判定2-0●ソン・ジンス(韓国/KOREAN ZOMBIE MMA/本宮塾)

佐伯さん「これも、微妙だった。イエローに助けられたっていう感じだった。」

そうだねぇ。。。。でも、ここで勝利を引っ張れるのが今の北田君ていう感じもするけどね。

佐伯さん「ソンジンスこいつも最近本当に伸びているよ。」

う~ん。。。。。。

佐伯さん「なんか北田にはね、もっと強さを見せってほしかったっていうのが本音だよね。
もちろん、相手も強いんだけど。」

まぁね、でも負けたらそれまでだからね。でも、イマナーの試合と、
北田君の試合は韓国人の評価をあげちゃった試合だったかなとは思いますね。

佐伯さん「そうだね。結果的にね。」

僕が北田君の試合で感じたのは、まぁ、反則するほうが悪いの前提ですが、
反則受けた後って、もちろん、反則の程度にもよるんだけど、
受けたほうがどうなるかっていうの結構注目してしまうんだよね。
北田君の場合、何回か受けたことによって、北田君自身イラついちゃっていたし、
モーヤダーていう感じになってしまっていたと思うんだけど、もちろんなかなか冷静になれないところもあるんだけど、
精神状態としては、もっと落ち着いて、次の試合の組み立てを冷静に組めるようになったほうが良かったかなと
、思ったかな。もちろん、反則はいけないことだけど、
反則したもん勝ちになっちゃっているのがルール上現状のような気がするから。。。。。。
でも、北田君は勝てたから次がまた見えたからね。

第7試合 DEEPバンタム級 5分3R 
○大塚隆史(フリー/DEEPバンタム級王者、元DEEPフェザー級王者)一本 2R 2分35秒 ※チョークスリーパー●バータル・アズジャブハラン(モンゴル/CORE)

佐伯さん「まぁ、経験というかね、ロープ際の攻防とかね、大塚のほうが上手だったかな。
もちろんルールミーティングでも言っているしね。まだまだ、バータルも、
経験が少ないんだけど、レスリング対決より、打撃で行ったほうが大塚は怖かったんじゃないかな。
ガツガツ行ったほうが良かったような気がするね。まぁ、でもあそこまでできるっていうのもわかったしね。
とはいっても、大塚チャンピオンだからね。今後がこれも怖い存在だよね。」

でも、王者としての威厳を見せることができた試合だったともいますよ。

佐伯さん「そうだね。」

個人的には大塚君は外人と見たいけどね。
第8試合 DEEPフライ級 5分3R
○元谷友貴(CB IMPACT/初代&第3代DEEPフライ級王者)一本 1R 3分09秒 ※チョークスリーパー●コドン・ヒョク(韓国/ティムストゥロン・ウルフ/CMA KOREA)
いやぁ。石橋君は本当に残念だった。

佐伯さん「そうだね。」

関係者に聴いても、石橋なら普通に元谷に勝てますよって言っている人がたくさんいたし。
本当に楽しみにしていたけど。。。。

佐伯さん「そうなんだけど。。。でもね、石橋君はね、ケガが多すぎる。
高校デビューしてからケガだらけだから。。。。。。」

そうだね。。。。。

佐伯さん「そこは考えないと。一番のチャンスでこうなっちゃうとね。
もちろん、ケガに関しては待つしかないんだけど。」

そうだね。。。

佐伯さん「元谷に関しては、突然来た韓国人にちゃんと勝利したしね。
まぁ、本人久々の試合だったしね。。。。。でも、なんていうか、
全盛期の元谷ならもっと早く決まったかなっていうのもあったかな。」

全盛期っていうか、あのDEEPで連勝していたイケイケのころから比べると、っていうことだと
思うけど、元谷の恐怖感があまり感じられなかったかなっていうのはあるかな。

佐伯さん「そうそう、なんていうか、キレがないっていうのかな。。。」

う~ん。。。。。。。

佐伯さん「まぁ、でも試合の勘というかね、そこだと思うよ。だから、今後に期待ですね。」

まぁ、でもそれでもああやって一本勝ちするんだから。復帰戦。
とくに元谷君はああいうことがあったから。。。。。良く勝ちましたよ。
また次もっともっと強くなって帰ってきますよ。

佐伯さん「そうだね。」

第9試合 メインイベント DEEPミドル級 5分3R
○長谷川賢(フリー/第4代DEEPメガトン級王者)TKO 1R 2分04秒 ※右フック→レフェリーストップ●中西良行(TRIBE TOKYO M.M.A/初代DEEPライトヘビー級現王者、第7代DEEPミドル級王者)

佐伯さん「女子もメインがあってさ。3分も判定が多かった中で、最後につれて良くなってきたけどね。。。。。
まぁさ大きい階級っていうか、あんまりこういうKOのシーンってなかったよね。でさl、
今回は最初から中西が前に行っていたっていうかね。だから、どっちが倒れるにしても、
これ1Rで終わるなっていうふうに思ったよね。」

そうだねよ。まぁ、賢くんも危ない場面あったしね。

佐伯さん「そうなんだよね。で、中西も前に出てさ。」

大きい階級の魅力が詰まった試合でした。

佐伯さん「そうそう。そういう意味では、本当にあっぱれな試合でしたよ。
ハセケンはもちろん強さを見せたし、中西はここ数試合のフラストレーションからか、
最初から勝負かけてね。素晴らしかったよ。」

まぁさ、昔一緒に練習していた仲なんだよね?

佐伯さん「練習もそうなんだけど、一緒に海外に行っているからね。」

まぁ、ファイターの世界ってしょうがないからね。

佐伯さん「そういう二人の仲もあって、本当は凄い深い試合だったんだよね。」

しかも決まるまでに紆余曲折あったからね。まぁ、僕ら関係者も、何というか来るものあったしな。

佐伯さん「まぁ、ふたりの気持ちもあったしな。まぁ、なんていうかな、
最近の大きい階級、というかミドル級ではな、本当に抜群に素晴らしい試合だったよ。」

いやぁ、全体的に判定が多かったし、そういうなかで、長野さんもそうだったけど、
あの賢くんのKO劇はすさまじくインパクトありましたよね。また、中西君があんな風に倒れるの見たことなかったし。

佐伯さん「でも、二人のああいう姿勢はね、やはり二人の気持ちから来ていると思うよ。」

そうですね。。。。。で、長谷川君は今後どうするんですか?

佐伯さん「ウエルター級出たいみたいだけどね。

でも、これ、本当に賢くん出るとなると、凄いトーナメントになるなぁ。。。。。

佐伯さん「だね。」

中西君も次はどうするんだろ?

佐伯さん「これは俺の印象なんだけど、やっぱり中西はライトヘビーのほうが強いんじゃないかって思うんだよね。」

でも相手が。。。。。。

佐伯さん「いないんだよなぁ。。。。。そうなると、日本の中では難しいのかなぁ。。。。。。」

中西君はウエルター級は無理なのかな。。。。。。

佐伯さん「ハセケンとは逆だと思うんだけどな。。。。。」

ウエルター級トーナメントの話になりますが、今この前リング上に上がった選手と住村君5人確定していますね?
あと3人。あと賢くん出たらあと2人。

佐伯さん「実はいまからリリースするんですよ。大阪では住村と悠太。
で、隆多と奥野君。で、今週中に発表するけど、○○くんと○○だな。」

お~。

佐伯さん「で、12月に○○出ます。」

お~、凄い‼‼‼それは凄いな。まぁ、楽しみですね。

佐伯さん「10月はモンキーとかね、受太郎さんと濱ちゃんね。」

大阪も見逃せないな。

佐伯さん「あと、10月18日、凄いのが参戦するね。」

ランボーとジャイアンね。ランボーはストロー❓

佐伯さん「いま、まだ悩んでるかな。」

まぁ、いろいろ気になるところですが。。。。それはさておき。
あと、凄いカードが組まれるっていうのもあるようですし。。。。。後楽園金網は楽しみだなぁ。。。。。

佐伯さん「ウエルター級トーナメント、ストロー級トーナメント決勝、ランボージャイアンの参戦。
そしてもう一個凄いの用意しているので、絶対に見に来たほうが良いですよ。」

お、佐伯さんがそんなこと言うの久しぶりですね。これは、期待できますね。

佐伯さん「本当は、ここにもう一人大物が出たいって言ってきたんだけど、12月にしてくれと丁重に断りました。」

○○❓

佐伯さん「そうそう。」

あ~。まぁ、見たいけど、財政を圧迫しますからね。。。。

佐伯さん「へへへへへへへ」

しょうがないね。で、12月はディファですね。WSOGFタイトルマッチをやる予定です。

佐伯さん「そうだね。優作が一人決まっているね。」

あとは、どうしましょうかね。。。。。。

佐伯さん「そうだね。。。。」

まぁ、いろんな案がありますが、ちょっと考えていきましょう‼‼‼とにかく、
みなさん、10月9日大阪、10月18日後楽園。お見逃しなく!!!!

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